ナノバブル発生装置,ベローズシリンダポンプ,MCポンプ製造販売のシグマテクノロジー

マイクロ・ナノバブル発生装置,ベローズシリンダポンプ,MCポンプ,3次元CAD,受託機械設計,シグマテクノロジーサイトマップ マイクロ・ナノバブル発生装置,ベローズシリンダポンプ,MCポンプ,3次元CAD,受託機械設計,シグマテクノロジープライバシー・ポリシー ナノサイズバブル水 8Kエクストラ特定商取引法に基づく表記 マイクロ・ナノバブル発生装置,ベローズシリンダポンプ,MCポンプ,3次元CAD,受託機械設計,シグマテクノロジーEnglish
3次元CAD設計 技術専門家
ベローズシリンダポンプ,急速排気弁,入れ歯洗浄器製造販売のシグマテクノロジー
重要 8Kエクストラ、8Kプレミアムの偽物について

【2020年11月10日】

委託先の機械が壊れてしまい2020年8月5日に回収してきましたが、機械は、修理不可能な状態に2020年11月2日(月曜日)なっています。それ以後は、シグマテクノロジー有限会社製の製造装置を入れていません。修理の目途もたちません。

しかし偽物を作成している会社は、当社の装置と違うナノバブル装置を使って製造販売を再開し、シグマテクノロジー有限会社の製造装置で作ったかのようにして販売しています。

8Kエクストラ、8Kプレミアムという商品は、シグマテクノロジー有限会社の装置で作成していない偽造品の可能性が高いです。クレームが当社にいろいろ来ているのですが、非常に迷惑なことです。

シグマテクノロジー有限会社は、一切この製造・販売には、関わっていないのでご承知おきください。
また損害が発生しても一切の責任は、製造・販売会社にありますからそこにクレームしてください

重要 当社正規製品8Kエクストラ、8Kプレミアムの販売停止

日頃より、当社正規製品を御愛用の皆様には大変ご迷惑をおかけ致します。
偽物が多く、偽物のクレーム対応で、当社の業務に多大な支障を生じております。
断腸の思いですが、当社製品の販売を一時停止させていただきます。

NEWS
21.03.10
【お知らせ】電話番号の変更について

当社の電話に不具合が生じ、現在(2021.03.10)復旧が困難な状況となっております。
先日より繋がらず、御利用いただいているお客様には大変ご迷惑をおかけしております。
申し訳ございません。

当社所有の別途電話番号は繋がりますので、今後は以下の電話番号にて御連絡をお願いいたします。

電話番号:029-275-6151(平日9時〜17時)

17.10.20
シグマテクノロジーの装置が10nm以下のナノバブルを生成することを証明したクライオ顕微鏡の開発者がノーベル賞を受賞しました!

2014年、大阪大学超高圧電子顕微鏡センターの保田英洋教授のご指導もと、弊社のナノバブル発生装置で生成したナノバブルが、1ml中に81京(8.1×1017)個も存在し10nm以下であることを証明したクライオ電子顕微鏡の開発者がノーベル賞を受賞しました。

ナノバブル水中のナノバブルの解析

スウェーデン王立科学アカデミーは4日、2017年のノーベル化学賞を、欧米の研究者3氏に贈ると発表した。授賞理由は「溶液中の生体分子の構造を高い解像度で観察できるクライオ電子顕微鏡の発明」。授賞が決まったのは、スイスのジャック・デュボシェ氏、英国のリチャード・ヘンダーソン氏、米国のヨアヒム・フランク氏。(引用:毎日新聞)

【速報】2017年ノーベル化学賞は「クライオ電子顕微鏡の開発」に!

The Nobel Prize in Chemistry 2017

17.10.02
当社ネットショップにて、高濃度酸素ナノバブル水の販売を開始しました。
17.10.02
半導体洗浄装置用の水撃方式ナノバブル発生装置販売を開始しました。(詳しくはPDFにて、ご覧ください
16.08.23
大塚電子製ELSZ−2000でナノバブルの粒子測定に成功

大塚電子製ELSZ−2000を用いてナノバブルの粒子の測定に成功しました。(詳しくはPDFにて、ご覧ください

◎結果、粒子径は1〜5nm(ΣPM-5にて作製の酸素ナノバブル水)

ナノバブル粒子の個数分布は、大阪大学超高圧電子顕微鏡センター保田英洋教授の測定したクライオ透過型電子顕微鏡を用いてのデータとほぼ同じです。

15.11.01
ナノバブル発生装置ΣPM-10 販売開始しました。
15.03.18
知財ポータルサイトの窓口支援事例に「ナノバブル発生装置およびナノ水製造装置」が掲載されました。
14.10.31
JSTの新技術説明会で共同研究の成果が発表されます。
14.08.08
シグマテクノロジー(有)の装置で製造したナノバブルの粒子の量と粒子径の分布が、大阪大学超高圧電子顕微鏡センターの保田英洋教授のご指導によって、1mL中に81京(8.1×1017)個も存在する粒子の測定に世界で初めて成功しました。(詳しくはPDFにて、ご覧ください

【測定を可能にした共同研究の成果と今後の展開について】

大阪大学超高圧電子顕微鏡センター 保田英洋教授、繻エ隆亮様、青山一弘様と(株)P.D.C.A 永田正巳様、好浦和彦様のご協力で測定に成功し、最重要課題の解決ができましたこと、大変感謝しております。

今後の展開は、半導体洗浄装置が完成し販売開始されたので、この半導体洗浄事業の推進と、殺菌・洗浄・養殖・水耕栽培・医療などの応用技術開発に向かって開発を進めていくことになります。皆様のご指導ご鞭撻の程よろしくお願い申し上げます。

14.06.13
当社の命運をかけた「マイクロ・ナノバブルの発生方法、発生ノズル及び発生装置」の日本特許が成立しました。(特許第5555892号)
14.03.05
ベローズシリンダポンプを搭載したナノバブル発生装置5シリーズ(5L/min、15L/min、40L/mim、60L/min、100L/min)製造販売します。